『エースをねらえ』登場人物詳細

岡ひろみ(ちょっぴりミーハーでそそかっしい性格。宗方仁の指導のもと、テニスの腕をあげていく)
藤堂貴之(男子テニス部のスーパースター。優しい性格で、次第にひろみに惹かれていく)
宗方仁(西高テニス部の新任コーチかつ、鬼コーチ。しかし病魔が彼を襲う)
竜崎麗華(西高のスーパースター。お蝶夫人。プライドが人一倍高いが、じつは孤独を感じている)
緑川蘭子(宗方とは異母兄弟。麗華に匹敵する実力の持ち主)
愛川牧(ひろみの親友。素直で明るい性格。テニスは上達しなかったが、常にひろみを支えていた)
音羽京子(麗華のとりまきのリーダー格。新人のひろみにレギュラーをとられ、彼女をイジメはじめる)
滝みちる(ひろみが1年の時の、3年生キャプテン)
竜崎理事長(麗華の父親。テニス連盟の理事長)
尾崎勇(西高男子テニスのキャプテン。藤堂の親友。後に麗華とラブラブな関係に・・・)
千葉鷹志(西高新聞部の部長。藤堂、尾崎と悪友仲間。勝手にひろみファンクラブを自認する)
萩まちこ(音羽とともにひろみをいじめる。髪はショートカット)
和田和子(同じく、音羽とともにひろみをいじめる。髪はおさげ)
英玲(はなぶさ れい。ひろみに憧れてテニス部に入る後輩。かなり可愛い。実力もある)
太田(宗方の友人)
宝力冴子(ほうりきさえこ。ひろみと互角の実力。勝気ではあるが、柔軟な性格。ライバルでもあり友人でもある)
美咲優子(長身。実力はあるが、マナーは最悪。母が常に付き添い)
美咲の母(典型的な親バカ)
中尾(関東2次選抜メンバーのひとり。かなりの実力者。ショートカット)
香月茂(ひろみが2年時の男子1年キャプテン。なかなかの実力者)
エディ・レイノルズ(オーストラリアの男性。長身)
アンジー・レイノルズ(エディの妹。明るい性格。ジャクリーヌ・ビントとは仲がいい。後にひろみのライバルとなる)
ミスター・レイノルズ(エディ、アンジーの父親。有名なテニスコーチ)
樋口夏代(緑川蘭子の愛弟子。一見冷徹そうだが、実は優しい心の持ち主。英玲と同期))
ジャクリーヌ(ジャッキー)・ビント(全豪ランキング。ひろみの実力を見抜き、自分のダブルスのペアを希望する)
ジョージィ・ビント(ジャクリーヌの妹。ダブルスで姉と組めず、ひろみをライバル視する。負けん気が強い)
マリア・ヤング(アメリカ・若手ナンバー1の実力者。性格はかなり勝ち気。しかし意外と明るい。
テキサス生まれ 18才 左きき 170センチ 60キロ ロングの髪 くせ毛、18才、岡と同年齢)
桂大悟(亡き宗方の後を引き継ぎ、ひろみをコーチする)
島先輩(藤堂や尾崎たちが1年の時の、生徒会長。西高の先輩。
卒業後、西高に先生として赴任してくる。メガネをかけている)
神谷裕介(面影が宗方コーチに似ている。ひろみの後輩。香月が3年の時、1年生。
後に西高のテニス部を背負ってたつ)
尾崎愛(尾崎勇の妹。ひろみの後輩。けっこう、おっちょこちょい。神谷とともに、西高を背負ってたつ)
令子・アンダーソン(ひろみのライバルのひとり。すでに結婚している。苦労人。
旧姓は織田。藤堂とは幼なじみ。テニスの実力もある)
織田文生(おだ あやき。令子の妹。ツインテール、英玲と同年齢?藤堂とは幼なじみ。テニスの実力もある)
ベル・ブラウン(ひろみのライバルのひとり。イギリス・若手ナンバー1の実力者)
※アニメではなく、漫画を参照しています。

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