●ジャンクSPORTSに白川侑二朗
たまたま見ていたら登場。
ビックリしました!
まさに「ミュージカル魔法使いサリー」見てたばっかりですからね。
元力士だったんですか!!
ビックリ~!!
たくさん食事をさせられたとのエピソード。
体重100キロですか~
やっぱり、そのぐらいいかないつらいですよね。
たまたま見ていたら登場。
ビックリしました!
まさに「ミュージカル魔法使いサリー」見てたばっかりですからね。
元力士だったんですか!!
ビックリ~!!
たくさん食事をさせられたとのエピソード。
体重100キロですか~
やっぱり、そのぐらいいかないつらいですよね。
あまりにも似過ぎで笑ってしまいました・・・
あとは演技がどうなるかですね。
ちなみに映画版は小池徹平です。
なるほど~
けっこう勉強になる内容でした。
少しだけ感想。
久々にテレビ番組を見て面白いと思いました。
見ました。
山田邦子さんが歌っている場面もありましたが、
なかなか味があっていいですね。
ミュージカル特有の歌声ではないけれど、これはこれでアリだと思います。
一番気になったのは、グッチ裕三さんとの料理を作るところ。
たわいない話しをしながら、うまくアニーの話しを入れてくるんですよね。
こういうところはうまい。
アニーの二人、モリーの二人がピックアップされるのは、当然ではありますが、
歌やセリフまで披露してくるとは嬉しい。
ちなみにど~でもいいですが、荒瀬眞依は山田邦子さんの後ろにいて、
見きれる感じでおいしいポジションでした(笑)
それから、竹田理央も私服が紅白だったので、よく目立つ(爆)
三代川柚姫もいいポジション。
皮むきは・・・・・たしかにああいうので性格出ちゃうんですよね、気をつけないと(汗)
番宣とはいえ、ひじょうによくアピールできたと思います。
山田邦子さんがバラエティのツポを心得ていたからでしょうね。さすが。
ちなみに「ごくせん」は見ていません。
「ROOKIES」の方は見ました。
まずまず面白かったです。次回見るかはわかりませんが・・・
しっかし26.4%は凄いですね。大河ドラマなみ。
ま~毎年の恒例として。
少しだけ私なりの見解。
しっかし、安藤玲奈が取り上げられるとは意外でした。
花やしき少女歌劇団 2007年12月のレポでも取り上げていますが、
ダンスは抜群。
そしてなにより彼女のキャラクター。
誰にでも好かれるタイプですし、おそらく人見知りしないでしょ。
テレビのあのまんまですね。だからこそ、ディレクターの目にも止まり、ピックアップされたのかも。
ただ、アニー役候補だったのにはビックリ・・・
真面目な話、候補には入っていたかもしれませんが、
雰囲気が明らかに違う(汗)
私は選ばない(爆)
でも、これが彼女の特徴ですからね。それはそのままでいいと思う。
テシー役。これは至極当然の結果。
キャラが最高だもの。
吉池愛
な、なんかいつのまにか目がパッチリになりましたね。
昔よりも表情の変化がイマイチな気がする・・・
感情は出てるんですけど。
ちょっとアニーとは違うかな。
金子海音
歌はうまくなった。
アニーの演技は、う~ん微妙かな~?
阿部未波
演技、私はなかなかいいと思う。
金本南希
2006年では「アニー」テシー役
2007年の「葉っぱのフレディ~いのちの旅~」ダニエル役で好演。
私的にはとても実力のある子だと思う。
歌もうまい。
演技もいい。
う~ん、アニー役でいいと思う。
荻野七穂
アニーでなければ諦めるか~
う~~~~~ん、まぁね。いろいろありますよね(汗)
ここはあまりツッコミません。
歌は普通かな?
演技もいいし。アニーとして芯の強い部分が見える・・・
と、合格を知ってるから言えます(汗)
豊原江理佳
歌はいい。
演技。
うん!面白い!
他の子とはちょっと違うタイプの演技ですね。
この演技はアリだと思う。
と、ま~荻野七穂と豊原江理佳が選ばれるわけなんですが・・・
ただ、金本南希のアニーも見てみたかった。
いろいろありますが、少なくともこのボイスレターを聞くかぎり、
彼女の穏やかな優しい性格が感じ取れます。
ひとつ思ったのは、企画したのがNHKということ。
過去に他の局でもやっていましたが、またいろいろあるのでしょうね。
奥村優希が出演とのことで、一応見ました(汗)
たまたまNHKで放送されていました。
リクエストが多かったことによる、再放送のようです。
なんと言っても、三國連太郎氏が日野原先生の本に感銘し対談を申し出たということ。
これもすごい話です。
とにかく一番の驚きは喋りの長さ。
本当によくお話されますね。
96歳でここまでたくさんお話する人、いるのでしょうか?
過去のたくさんの患者さんとの会話から、
相手によっていろいろな受け答えができるのでしょうね。
穏やかな喋り口調は年齢差を全く感じさせず、
患者さんも友達のような感覚で日野原先生とお話できるようです。
日野原先生の言葉
人との出会いを大切にする
なるほど~
これは私にも当てはまります。
人との出会いによって、新しい知己を得たり、友人ができたり、
人生観が変わったりしますから。
さらに日野原先生は、
人口呼吸器をつけての死より、
できるだけ自然死に持っていくことが大切とおっしゃっていました。
つまりは、その人の今やりたいこと。
簡単に言うと、絵を描くとか、本を読むとか、詩を書くとか、
音楽を聞くとか、それをやりながらポッと亡くなることが、
一番痛みもなく、自然な流れだそうです。
このあたりはじつに奥深い。
毎日4つの新聞をチェック、印をつける。
それらを自分なりに振り分け、書斎で整理をする。
これはすごい。
いまだに行っていることがさらにすごい。
医学を追及していると哲学になる・・・この発想もすごいです。
そうだとはなんとなくわかるのですが、日野原先生がいうとさらに重みがあります。
老人の見方についても言及しています。
90歳以上の人が元気よく動いていれば、小学生たちも老人の見方が90歳になり、
それまで生きようとする。
60歳ぐらいでは老人ではないということになるそうです。
これもなかなかうんちくのある言葉。
たしかに60歳でよぼよぼなのと、90歳で元気なのとでは、見た目の印象がまるで違います。
これも奥深い言葉。
私にとって、この番組は本当にためになる番組でした。
あくまで、私にとっての「きっかけ」のひとつにすぎませんが、
心のどこかに受け止めることはできます。
ただまぁ~一番思ったのは、
日野原先生に会うことのできる患者さんは限られているな~なんて思いました(汗)
それが本当の医療現場ですからね。
ちなみに超ウルトラスーパー余談ですが、
私も聖路加国際病院で生まれました(爆)
07年M-1グランプリ決勝が23日、テレビ朝日で行われ、
7代目チャンピオンにサンドウィッチマンが輝いた。
ちなみに私の他の方の感想。
笑い飯
う~ん、イマイチかな~
ただ、本編とは別に3位からすべり落ちる時に言い放った、
「お茶の間が許さへん! 一歩もここを動かんぞ 」が、
じつは今大会一番面白かった(笑)
POISON GIRL BAND
面白いところもあったけれど、私にはいまひとつ・・・
ザブングル
かなり期待していたのですが、そんなにボケが面白くなかったです。
千鳥
私はけっこう好き。後半のしりつぼみは痛かった・・・
ワタミは嬉しいかも(笑)
トータルテンボス
安定感抜群。早台詞なのにカツゼツがいいし、ネタもすごくしっかり作っている。
サンドウィッチマンの次に面白かった。
キングコング
ネタもしっかり作っているし、カツゼツもいい。大声もいいと思う。
ただ、ネタの内容が面白くない。
私はあまり笑えませんでした。
ハリセンボン
結局は姿をネタにする笑い。
この人選はよくわからない。
ダイアン
ネタのせいかな?全然面白くありませんでした。
こんな感じです。
サンドウィッチマンは独特な雰囲気なので、来年ブレイクするかどうかは難しいな~
若い女性よりも、男性の方に人気出るでしょうね。
珍しい。
最初は食品添加物は危険なのでは?ということについて。
食品添加物は、保存の長期化、見た目の鮮やかさ、を保つために入れます。
国立の機関で、ラットに添加物を与え、
それを摂取しても安全化どうか5年ぐらいかけて実験しているそうです。
そして、人間に対してはさらに厳しく、ラットに与える量の100分の1から1000分の1だそうです。
だから安全です・・・とのこと。
最近はいろいろな偽装が発覚しているわけで、安易に全てを鵜呑みにするわけにはいきません。
10年後は?20年後は?いろいろと不安になるわけです。
とはいえ、ほとんどの加工食品には添加物を使っているので信用せざるをえないのがつらいところ。
次に紹介するのは、明太子を作っている工場。
添加物を入れたものと、入れてないものを作っているとのこと。
添加物を入れているものは、保存が効き、見た目もよく、味も濃い。
添加物を入れてないものは、日持ちせず、見た目も地味です。
結局は消費者の判断。
見た目が綺麗なものを選ぶのか、添加物が入ってないものを選ぶのか、
自分自身で決めることになる・・・というまとめでした。
NHKらしく、無難に両方の主張を伝えています。
いろいろ考えさせられる食品添加物ですが、できたら私は入ってない方を選びますね。
保存が効かないのが当たり前ですから。安全をとりたいです。
と、偉そうに言っておきながら、
子供の頃は駄菓子屋で「赤色○号」なんていう、怪しさ全開の添加物が使われまくって、
私もたくさん食べてましたけど(笑)
初回ということで、とりあえず見ました。
初回ということで、とりあえず一回目だけを見ました。
う~ん、あまり面白くない・・・
すみません、私には合いませんでした。
同年齢の子の方が合うかもしれませんね。
増山加弥乃は、そんなに化粧してほしくないんですけど。
実在した人物のドラマは、まぁ~だいたい美化されるのが筋なので、
できるだけツッコミはしたくないのですが、
やっぱりするところはあります(汗)
三田佳子・・・・・
本人もいろいろ言われるのを覚悟でこの役を演じたのだろうけど・・・
やっぱり思ってしまう・・・「貴方が言うな」と。
彼女としたら一生ついてまわるのはつらいだろう。
あいかわらず岸部一徳はうまい。
さて、夏目雅子役の仲間由紀恵だが独特な喋りは似ている気がする。
ショートカットも似てる。
気になるのは、迫力あるシーンやにらみをきかすシーン。
こういうところはまだまだだな~と思う。
伊集院は美化しすぎ・・・
しかも年頃の娘さんを、大手の人が・・・と、ど~してもツッコミはいれたくなる。
恋愛は他人がどうこう言っても仕方のないことですけど。
ちなみに、最初に結婚をした時のお子さんが西山繭子として芸能活動をしています。
父の死。
夏目雅子は父の死に目に間に合わなかったんですね。
そういえば、アタックナンバーワンのアニメでは、
鮎原こずえが慕っていた努くんが死の間際でしたが、
こずえはそのままバレーボールの試合を続けて、彼の死に目に会えなかった・・・
その事を小さな女の子が糾弾するんですよね・・・けっこう胸の痛いシーン。
物語ではないので、感情移入はしにくい。
それに回想シーンが多過ぎ。さっきやったばっかりのシーンが繰り返されるのはね・・・
う~ん、私的に10点満点中4点。
もっと本当の夏目雅子の映像がたくさん出ると思っていたのに・・・
一番最後のスタッフ・ロールでようやく本人の写真が登場・・・
西遊記の共演者のインタビューもありましたが、
岸部四郎は?(爆)
井上康生の方は、残念ながら相手の切り返しがうまいと思う。
鈴木桂治は、普通に考えて彼の一本だと思う。
ただ、国際審判、国際ルールだと背中がつくと不利になるそうだから、
これから対策が必要かもしれない。本人つらいだろうけれど。
それでもって、一番意味がわからないのは、解説席。
フジテレビアナウンサーの平井理央と、ゲストの藤原紀香がいるのですが、
ふたりの両足だけがニョッキリ出てる・・・・・
何この構図。
こういう演出をしたディレクターは何を考えてるのかさっぱりわからない。
絶望した!!
柔道に色気を持ち込む手法をとるフジテレビに絶望した!!!
かつて芦屋雁之助氏が当たり役とした役をドランクドラゴンの塚地がやるということで、
とても期待していました。
ちなみに晩年、毎回このイメージがつきすぎて悩んだそうです。
辞めたいと思ったこともあるそうです。
知人に「当たり役があるのは、それだけ君が望まれているからだよ」ということを理解し、
再び演じ始めた・・・という話しを聞きました。
なんだかんだ言っても、「当たり役」があるというのは本当にすごいことなんですよね。
さて今回。
ドランクドラゴンの塚地ですが・・・
芦屋雁之助のイメージも彷彿させますが、彼なりの山下清を演じていると思います。
頑張ってはいる。それは認める。
ただひとつ思うのは、あまり舞台系の演技をしていない気がします。
テレビでの演技は出来るものの、物語の流れとしての演技はイマイチ。
それに編集がおかしい。
会話シーンがすぐにカットなんですよね。セリフ覚えが悪いのかな?
全部続きに見えて、カット編集してつなげているだけ。
だから清の印象が淡白。
川島直美の入浴シーンは全然いらない。
お色気シーン必要なんでしょうか?
いつも使う『野に咲く花のように~』というBGMを入れるタイミングも悪い。
意味もないところで使う。これにはガッカリ。
初めて見る人と過去に見た人とでは、印象が違うでしょうね。
塚地は頑張ってはいるけれど、私はダメでした・・・
私が今まで見たお笑い番組の中で一番のコメディ番組は、
深夜に放送されていた「東京イエローページ」という番組でした。
出演は竹中直人、きたろう、ビシバシステム、布施絵里
最初は単発のコメディドラマがメインだったのですが、
打ち切りが決まったあたりから、クイズ番組を連発で放映していました。
どのクイズ番組も面白かったのですが、その中でもナンバーワンが
「クイズ そっちの方がスゲェー」でした。
司会の竹中直人が最高!
おそらく竹中直人のキャラクターとしてベストだと思います。
たまに他の番組でゲスト出演する時も、この司会者のマネをする時がありますから(笑)
ちなみに「珍名さんいらっしゃい!」という番組も面白かったです。
「隣庭端毛」には大爆笑・・・だってとなりにいるのが竹中さん(爆)
BS2でやっていたのを録画して見ました。
トニー賞 最優秀ミュージカル賞 1949年 キス・ミー・ケイト
でもって内容はどうだったかというと・・・面白い。たしかに面白いです。
開演が始まって5分以内に観客の心を掴まなければならない・・・と、よく言われますがまさにそれ。
最初っから観客を飽きさせない演出なんです。
長いナンバーでずっと続けるという感じかな?
これは二幕の最初も同じ。とにかく最初に盛り上げる。
エンターテイメントだな~と思いました。
話の内容としては、元夫婦がシェイクスピアの「じゃじゃ馬ならし」の劇中劇の中で、
よりを戻すか戻さないか?というちょっと大人の恋のお話(爆)
他に何人か主要キャストはいるのですが、基本はこの元夫婦の二人の話しです。
もうひとカップルいますが。
家族向けではないですね。
カップルで見ていると、いろいろ深く感じると思います。
「あるある!」と自分でツッコミをいれたり、彼女に入れられたり(笑)
個人的にデートには最適なミュージカルだな~と思いました。
その後の食事もこの話題があるし、盛り上がること確実!
主役の二人がうまいのは当たり前ですが、
アンサンブルのメンバーにも出番を増やして注目させる。
ここはやり方がうまい。
ほとんどずっと踊っているところもあり、休まない。
出番のところは全力投球するという感じがヒシヒシ伝わってきます。
2幕後半の1階から3階へ登っていくアクロバティックなところはすごいと思う。
ある意味一番の目玉かもしれない。
とにかく観客を飽きさせない。ここが一番強く感じました。
ちなみにギャング二人が出てきてコミカルなナンバーもあるので、
アルゴミュージカルの「アイスクリーム応援団」に出てくる、○○青リンゴ~を思い出しました(笑)
NHKでやっていたのをようやく見ました。
舞台関係の知り合いは見ている人が多いですから。
私もチェックしないと・・・
てっきり再放送かな~と思ったのですが、
タレント無しバージョンなんですね!ちょっとビックリ。
編集2個もあって、中の人はたいへんだったことでしょう。
今、見終わりました。
上戸彩自身が感想を聞きたいとマスコミに告知していたので、感想を書きます(笑)
長セリフが大変だった・・・と言われてましたが、
意外とカットが多く、部分部分で切ってます。
だから、長セリフというわけではないですね。
1カメでそのまま撮り続けてはいません。
中国語(北京語?広東語?)はよく頑張ってはいるけど。
最後まで見ましたが、それほど長台詞はありませんでした。
「渡る世間・・・」の方がはるかにたいへん。
目の使い方はうまくなったな~と思います(義経の時と比べて)
斜め下から上に見上げる瞳の使い方は見るべきものがあります。
歌にも注目とか言ってたけど・・・・・
ええええええ~~~~
歌モードの時は、その場の生音じゃないんですけど・・・
どこかで一度録音して、それを聞かせている・・・
それはずるい。レコーディングスタジオとかだと反響が全然違うし、
ミキサーでなんとでもなるし・・・これは賛否両論だな。
それから、菊川怜がつらい・・・・
セリフの発声はいいのだけれど、つらすぎでしょ、これは。
見ていてすごくつらい。
正直この配役はダメダメだ。まぁ、元々オスカー枠ではあるけど。
明日は見るか微妙です・・・
見応えありましたね!
商業演劇ではなく、制約されない舞台はじつに清々しいです。
録画していたのを見ました。
「添加物はどれだけ入っている?後編」
一番すごいな~と思ったのは、うま味調味料のことを化学調味料!と連呼するところ。
普通はなかなかできないですよ、スポンサーの問題がありますから。
特に料理番組では、うま味調味料必須ですからね。
なぜこれが問題なのかというと、
もともとは化学調味料という名前が当たり前だったんですよね。
それが怪しい雰囲気になったのは、
漫画「美味しんぼ」で化学調味料のことを追及したからです。
大手会社は焦ったことでしょう。
そこで、名称を「うま味調味料」に変更させたんです。
なんとなく体に良さそうでしょう?でも同じものです。
私はできるだけ使いません。
とはいうものの、外食やコンビニでは間違いなく入っているでしょうね。
リンク先ではいろいろとわかります。
トコトン ハテナ
一番驚いたのは、よく喫茶店やファーストフードにおいてあるコーヒーや紅茶を入れる時に使う、
ミルクのようなもの。
これが違うんですよね。サラダ油なんです(爆)
ビックリですよ・・・・・・・・
コーヒーにこのミルクのようなものを入れればカフェオレのはずなのに、
単品でカフェオレがあるのはこのためなんですね。勉強になりました。
このミルクのようなものは添加物が多いので、原価はめちゃくちゃ安いそうです。
だから取り放題みたいです。
もちろん、全部が全部そういうわけではありませんが・・・
ちなみに、
居酒屋「ワタミ」では、4年前から年間2トンの添加物削減を目標にかかげ、取り組みを進めています。昨年11月から22店舗ですべてのメニューで、うまみ調味料を使うのをやめました。