« 舞台、演劇にも通じる富野由悠季インタビュー記事 | メイン | ふらんす亭のステーキ »
これで早野薫が脚光を浴びてくれると嬉しいのですが。 というか、私も観劇の対象の舞台になる・・・のかな?
AKB48 TOKYO DOME までの軌跡
このエントリーのトラックバックURL:
名前:
メールアドレス:
URL:
情報を保存する?
コメント: