●コンビニ弁当について
これをよく記事にしましたね(汗)安くて種類も豊富に揃えられているコンビニ弁当。
でも販売されているお弁当の食材には添加物が多く含まれ、体に悪いと言われている。
そんな食材はどのような工程を経てお弁当となっているのだろうか?
食の安全性や危険性を分析する農民連食品分析センターの所長である
石黒さんに話を伺ってみた。
各コンビニ店を明らかに敵に回してますけど・・・・・・
ちなみに私もテレビ東京「トコトンハテナ」を見たで似たようなお話をしました。
いろんな保存料が使われているのは事実ですから。
買う買わないは最終的には本人の自由意志です。
冷凍食品もいろいろあるので、難しいところです。
コンビニのおでん。
これも私は苦手です。
たしかに美味しいのですが、食べた後になにかピリピリするんですよ。
おそらく化学調味料でしょう(現在はうま味調味料という名前に変わってますが)
自分でおでんを作るとこんな後味の悪さはありませんから。
コンビニ独自の味でしょう。少なくとも私にはあいません。
JAなり、農家の方の農作物はとても安心できるのですが、
都心の方はなかなか難しいです。値段も高いですし。
都心の利便性をとるか、田舎の食の豊かさをとるか、難しいところです。